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1-5八丁堀の七人

第5回 悪女が歌う子守唄!嘘の涙に隠された秘密… 2000年2月10日脚本・塙 五郎 監督・石川一郎

<あらすじ>
出合い茶屋で木島藩の家臣・平田佐内が殺され、現場に残された櫛から、吉原の遊女上がりのおたき(高橋ひとみ)が捕らえられる。
八兵衛の取調べ中、「八兵衛の妻・お妙の姉だ」と告げる。
青山は、殺された家臣の上役である、木島藩江戸留守居役・梅沢監物(久富惟晴)から、おたきを引き渡すよう迫られていた。
おたきは、木島藩の家臣・片桐新之助(佐藤仁哉)と心中未遂事件をおこしていたことが判明する。おたきの自白がなかなかとれない青山と八兵衛はおたきを牢屋から出し、片桐と接触するよう仕向ける。
街中で、むずかるあかんぼうを抱きとり、子守唄を歌うおたき。
おたきは、片桐の小刀をこっそり持ち出していた。
八兵衛は、「おたきは片桐をかばっている」というが、片桐にはアリバイがあった。
青山は、息子市之丞が、父親を侮辱されて、ケンカをしたことを八兵衛から聞かされ、おたきが命がけでかばう男が父親では?と考える。
八兵衛は牢屋の中のおたきに向かって、おたきが歌っていた子守唄を歌う。父親の話を持ち出され、おたきは激しく動揺する。
青山は、梅沢監物に「片桐があなたの名前を出した」とかまをかける。
梅沢は片桐を闇討ちにしようと企てるが、失敗する。
果たして、梅沢が下手人であった。
梅沢はおたきを利用し、平田を呼び出して殺したのだった。
お縄になった梅沢は、おたきを見てもこんな女は知らぬとしらを切り続ける。
おたきは、隠し持っていた小刀で梅沢を刺し殺す。
おたきと、妹は、父親が浪人から成り上がるために金を稼いでいた。
人殺しに利用されたと知った妹さえも殺した父親のことが、おたきは許せなかったのであった。
おたきの妹は八兵衛の妻ではない。牢番から聞いてウソをついたと話す。
親殺しのおたきは獄門ときまり、縛られ馬上に揺れるおたきの姿を、八兵衛たちは黙って見送るしかなかった。

<感想>

お笑いシーンは皆無で、おたきの悲哀だけが全編に流れている。


青山様の罪

奉行管内での殺人事件勃発!
青山さまの首がふっとんでもおかしくないと思うのだが……。
今回ばっかりは、青山さまも、もみ消すことができず、おたきは獄門に。

町方同心たちが手出しできない悪をおたきが殺したことでセーフだったのだろうか?

牢屋に戻す時にはきちんと身体検査をしよう

1-6八丁堀の七人

第6回 多重人格の女・私は殺していない!2000年2月17日脚本・藤井邦夫 監督・石川一郎

<あらすじ>
一郎太が、小舟の中で気を失っていた娘(小橋めぐみ)を助け、自宅に連れ帰り、八兵衛の手を借り、必死の看病をする。目覚めた彼女は、記憶を失っていた。反応をみせた「おさよ」という言葉で、彼女をおさよと名づけ、記憶が回復するまで、と、一緒に暮らし始める。
しかし、ある拍子にまるで別人のように豹変する。肩にさわっただけで、花ばさみを持って突進してきたり、夜中に包丁を握り締めたりしているのだ。
「殺してない、私は殺してない」と苦しむおさよ。
~~~おまえの中には魔物がすんでいるんだよ~~
彼女に不審を持った八兵衛が、調べたところ、一家皆殺し事件に関して、「おさよ」という娘の手配書が回っていることがわかる。
彼女の中に、善人と悪人の二つの面があるのでは、と、考えた八兵衛は、真相を突きとめる為に単身、川越に向かい、そこで、寺子屋につとめる望月源之助(片岡弘貴)からおさよの話を聞く。
果たして、その望月が下手人であった。望月がおさよに暗示をかけて、殺したと思い込ませようとしたのだった。
事件が解決し、おさよは、ふるさとに帰っていく。
「おさよは、すべてを忘れたいんだ。邪魔するな」
八兵衛に諭され、一郎太は黙って、おさよを見送るしかなかった。

<感想>

「多重人格」と聞いただけで、高まるアドレナリン!
しかも、結局催眠術をかけられていた。とは!

多重人格が、現実にあったなら、こんな面妖なこともないであろうが、多重人格とか催眠術とか、それが出てくる物語は大好き。(話がそれるが、十三番目の人格~ISORA~貴志祐介・作は絶品である)
魔物が住んでいるんだよ~とかの台詞にも燃えるよ(笑)
今回、悪の人(片岡弘貴さんというんですね~覚えた覚えた)は、よく悪をやってる俳優さん♪(←認識はそれだけか!)

おさよちゃんが殺してなくて良かったと胸をなでおろしました。だって、望月、出てくるん、ちょと、遅いんだもん(笑)
二重人格で、おさよの悪の部分が、犯罪をおかしたんだって思うぢゃないですか!(←超単純)
八兵衛が、望月がおさよの口封じに江戸に出たと聞いて、走って江戸に戻るシーン。

そして、間一髪助けるシーンは、もう、ベタなんですが、いいのよ。

望月「お前のいうことなど、誰が信じるものか!」
八兵衛の声「私は信じる」で、姿を現す八兵衛。

で、事件の説明の全貌は青山様、一人で語っちゃいます!
青山さま、全部持って行きます。

望月がお縄になって、めでたし、めでたし。で、おさよがふるさとに帰るシーンで、八兵衛のやろうが、
「おさよは、すべてを忘れようとしているんだ」とかなんとか言って、一郎太がおさよに言葉をかけるのを止めちゃいました。

え~!いいのか~!それでいいのか~~!!!おさよちゃんよ!一郎太よ!
せつない別れでした。涙。

おさよちゃんが、いじらしくて、実によかったです♪怖い顔もメリハリついててよかったし♪
おさよちゃんが、一郎太に「守ってください」と、よりそうシーンとか、
もらったお守りをみて正気に戻るとことが、いいんだよね~~。これが。
一郎太がみんなにからかわれて、おさよにあたったりするシーン。ああ、一郎太、中学生みたいで、めっちゃカワイかったです。

何度も言ってますが、若いっていいね。

青山様の罪とかっこつけ♪

繰り返し視聴を行なっていないため、定かではないんだけど、たぶん、なかったような気がするナァ。また見てから、(いや、いっつも見ながら書いてんですが、今、違うの録画してるもんで。録画がたまっていくよ~いくよ~~ひゅるる~~ひゅるる~~。仕事もたまるよ~~ひゅるる~~ひゅるる~~)見つけます♪
※とりあえず、なかったです!めずらしぃ~~~よ♪

あ、十手を返上した一郎太が、望月に暴行を加えるのを黙認しておりましたが……。0に数えておきます。

さて、今回は、自ら、おさよの見張りを毎晩行なう青山様。そんなことは部下にまかせておけばいいのに、今日も頑張る青山様です。
ポイントは、自分で押さえておかないと気がすまない、青山様です。

おさよを連れて逃げようとする一郎太を殴って制止。
「そんなことをすれば、みじめになるだけだ」と。

そして、その十手は八兵衛を通じて返すという、とってもキザな青山様です。
イイネェ


秋山久蔵御用控1神隠し収録狐憑き

一郎太と、おさよは、定町廻同心神崎和馬と、お百合に。望月源之助=榎本平

テーマ : 時代劇
ジャンル : テレビ・ラジオ

1-7八丁堀の七人

八丁堀の七人 
第7回 涙のおとり捜査!人情同心が惚れた女 2000年2月24日脚本・奥村俊雄 監督・江崎実生 

<あらすじ> 

呉服問屋に押し入った蝮の藤太(伊藤敏八)・矢吉(山西惇)一味を捕らえようと、応援を待たず先走った源吾(日野)と三次(浅田祐二)。 
一味を取り逃がした上、三次は殺されてしまう。 
八兵衛は、身投げしようとしていた女・おみねを助ける。 
一方、北町奉行所の同心たちは、その船宿の酌婦・おみね(渡辺梓)に入れ揚げている八兵衛に大憤慨。 
が、実は、おみねは、蝮の藤太の情婦で、八兵衛は青山の命を受け、藤太一味の動向を探るために、ただの浪人だと偽り彼女に近づいていたのだった。 
しかし、八兵衛は、行方知れずの女房にそっくりなおみねに、次第に惹かれてゆく。 
おみねも、八兵衛のやさしさに心を寄せ始め、自分が藤太の情婦であること、人殺しの手引きをしたことを悔いて身投げしようとした時に八兵衛に助けられたことを、告白する。 
しかし、おみねは、矢吉から八兵衛が同心だ」と、知らされ、もみあううちに、矢吉を刺してしまう。 
八兵衛に騙されていたと悲しみ、怒るおみね。八兵衛に、蝮の藤太の居所とは、別の場所を告げる。「手柄が欲しいんだろ!」 
八兵衛を待ち伏せする藤太からそらし、一人で藤太を討つつもりのおみねだったが、八兵衛がかけつける。 
遅れて駆けつけた青山たちだったが、おみねは、捕り物の最中、八兵衛をかばって斬られる。 
「確かに役目でおまえに近づいた。だが、俺は本気でおまえを!」 
「おまえはいい女だ。心根の優しい女だ。この世でいちばんの女だ」 
お前に本気で惚れた男がいたことを信じろ!」 
男にだまされ続けた幸せ薄いおみね。八兵衛の胸の中で、「しあわせ」とつぶやき、息絶える……。 

<感想> 

今回もお笑いなしの、悲しいお話なのだが、奥方にそっくりと評判のおみね役、渡辺梓さんの演技から目が離せない!! 

人生を悲観し、達観しているような冷めた目元と口調。 
八兵衛に惚れている時の、うるうるした目元、しあわせそうな色気。 
怒りと悲しみに身をまかせ、髪を振り乱し、八兵衛につっかかる態度。 
喜怒哀楽、いや、それ以上のすべての恋する愛するという気持ちが表現されてます!! 
メリハリ抜群、うまいなぁ。 

かばって死ぬ展開は、もう超ベタベタ、あぶらまみれのベタベタ。 
なんだけど、それまでの演技もあわせて、ベタさを消してしまう名演技。八兵衛の一途な台詞もいいしねぇ。 

いや、涙は出てないんだけどね(←人でなし?) 

青山さまの罪 

おみねも、八兵衛と出会えて幸せだっただろう。と、言うんですが……。 
八兵衛が適任だったと言うんですが……。 

八兵衛と会わせなきゃ、おみねは死ぬことはなかったんではないだろうか? 
いや、これは、おはなしですよ、おはなしなのはわかってるんだけどね、死ぬために出てくるキャラって、どうも納得がいかない。 

頭ではわかってますよ。そりゃ、かばって死ぬってのっての、お話を盛り上げるためには必要なことだってことはね。 
最近じゃ、かばって死ぬのって、もう、べたべたすぎて、コントと化してて、その瞬間に笑いすら浮かぶることもあるぐらいだから。 

でもね、でもね、どうもね、死ぬために作られたキャラって、ほんとう、かわいそうだと思っちゃうんです。なら、生み出さないで欲しい。作るな!なんて思ってしまうぐらいなんだよね。 

こどもな私は、ハッピィエンドじゃないから許せないのかもしれない。バッドエンディングが嫌いなだけかもしれんけど。 


青山さまは、八兵衛に「あめえ、あめえ。その甘さで女は気を許す」という。 
源吾には、「甘かねえよ。優しいだけだ。あの優しさが悲しい女の心を許すんだ。八と出会えておみねもしあわせだったと思う」という。 

二人が惚れたことで、事件は解決し、おみねは、一時かもしれないがしあわせな時を過ごしたから、良しってことなんだろうけど、 

死んだらだめじゃん。とか思うのよ。 

こどもの私には、大人の恋愛はわかんなぁ~~いとか、言ってみる(笑) 

まぁ、死んでなかったら、八兵衛は同心やめてそうなので、お話はそれで終わって、「八丁堀の六人」 
になって、それはそれで困るけど(笑) 


しかし、兵助、一郎太に続き、八兵衛まで、女で同心やめようとしてる。三人目だよ。う~む。

テーマ : 時代劇
ジャンル : テレビ・ラジオ

1-8八丁堀の七人

第8回 息子に裁かれた女!命をかけた母の嘘 2000年3月2日 脚本・ちゃき克彰 監督・江崎実生

<あらすじ>
青山が夜道で地回りの喜三郎(武井三二)たちに襲われる。同じ北町奉行所の吟味方与力・堀田和馬(鈴木浩介)と間違えわれたのだ。天麩羅屋の女将、お栄はそのことを聞き、激しく動揺する。
その喜三郎が殺され、現場に居合わせた八兵衛は、お栄(山本みどり)を見かける。
また、久蔵は、和馬の出生をめぐって、和馬の母・りつ(宮田圭子)が本所方与力・北村采女(鹿内孝)に脅迫されている事実を突き止める。
喜三郎と殺したのはお栄であった。
和馬は、お栄の実の息子であった。出生の秘密をおどされ、和馬の身を案じて殺したのだった。
その喜三郎と裏であやつっていたのは、北村であった。清廉潔白な和馬を追い落とそうとするため、捨て子の証をとろうと、喜三郎をお栄に近づけたのだ。
八兵衛たちは、別の殺人事件の実行犯を追い詰める。
八兵衛が投げた小枝を左手ではらいのける実行犯に対し、その「左ききが何よりの証拠だ!」と言い切る。
実行犯も、北村が切り捨て、しらを切ろうとする。
その北村に青山の怒りの鉄拳とみねうちが炸裂する。
北村が切腹と決まったことを青山はりつに告げにいく。
「子供を捨てた女、お栄が詮議をうけます。わが子のことをいちばんに思い、わが子のために命を捨てる覚悟です。毛頭親子の名乗りをあげることなんて考えてもいない。そんな女なんです……」
お栄は、息子和馬の手により、吟味をうける。
青山は、「捨てた子供を守ろうとしての罪」である。と、和馬に告げ、ことの次第を八兵衛に語らせる。
お栄は、情状酌量となり、死罪を免れ、遠島となる。
「お前のような母親をもった息子はしあわせものだなぁ」と、お栄に優しく語りかける和馬。お栄は号泣する。
「お栄さんのてんぷら食べたいなぁ」とつぶやく八兵衛。
島で、鍬をふるい、汗をぬぐうお栄の顔は、笑顔であった。


<感想>

お栄役には、山本みどりさん。知る人ぞ知る、「日本巌窟王」の深雪役のひとである。

超美人である。美人の中の美人といっても過言ではない。と思う。和美人という言葉で表現したいと思う。

名乗りをあげることなく、必死で今の和馬の地位を守ろうとするお栄、自分の子は死んだのだと、必死でうそをつく、けなげな母親を熱演!

大事な部分は隠して、捨て子の顛末を語る八兵衛と青山の情け、これまた、胸をうつ。
捨て子なのに、和馬も立派な与力に育ってくれてよかった、よかった♪
死罪にならなくて、息子とわずかでも言葉を交わすことができて、よかったよかった♪

しかし、犯人って、左利き多すぎ。目立つ傷のある人も多い♪

今回の青山様も罪なし。
いいとこばっかかも~~。善すぎる(笑)
嫌味もほんのりテイスト。

テーマ : 時代劇
ジャンル : テレビ・ラジオ

1-9八丁堀の七人

第9回 女を襲う黒い影!?島帰りの男が落ちた罠 2000年3月9日脚本・奥村俊雄 監督・和泉聖治

<あらすじ>
深川の大川沿いで、北町奉行所で吟味役を勤める与力・榎本伊平の他殺体が見つかった。
奉行所の上層部からこの件から手を引くようにとの命令が出るが、いつもはいいかげんな磯貝がなぜか必死になって捜査を始める。
実は給料三倍の公事宿の主にならないか、と誘われていて、手柄を立てハクを付け同心を辞めるつもりだったのだ。
やがて、兵助・一郎太の聞き込みから、榎本が役職を利用しもうけた金で、愛人のおかね(園 英子)に料亭を開かせていたということが判明し、さらに、最近おかねは、大工の清吉(井田州彦)という若い愛人をつくり、榎本と揉めていたらしいという情報が磯貝の耳に入る。
一方、お駒が匕首で襲われる。
磯貝は、お駒の見た横顔は清吉であると決め付け、彼の無実を信じる娘・おさと(佐藤友紀)の言い分も聞かず、強引に島帰りの清吉を捕縛する。
しかし、島帰り仲間の矢八が、おかねの愛人であり、真犯人だった。
清吉は釈放されたが、長屋を追い出されたりして、自暴自棄になる。
磯貝は自責の念から、清吉のために、大家に頭を下げたりして、奔走する。
大工の棟梁にも、
「清吉を元通りつかってやってくれ。清吉を頼む。磯貝総十郎が責任をもつ。だめなら腹を切る!」と、土下座をする。
「同心やめないでくださいね」と笑顔をみせるおさとに、磯貝は男泣きするのであった。
磯貝は同心をやめるのをやめたのであった。
「俺、三倍とる」という源吾や、見直したという仲間に囲まれつつ、見廻りに出て行く磯貝であった。
仲睦まじいおさとと清吉をみて微笑む八兵衛と青山であった。

<感想>

磯貝総十郎役、石倉三郎さんの魅力が全開!

こずるくて、高慢ちき、お世辞も言えば、陰口も叩く。相手次第であの手この手の豹変ぶり、出世のためならなりふりかまわない。
仕事は手抜きと、だめだめの中年オヤジやらせりゃ、日本一なんではないだろうか?(←褒め言葉じゃないね)

で、いつも、皆にぼろかすに言われるのが、ベタではあるが、おもしろい。

でも、磯貝さんて、心根は正直なかんじが出てて、なんか、いじらしいんだよね。

でも、こういう嫌われキャラがいないと、青山様や、八兵衛の良さが、ひきたたないのだ!ありがとう、磯貝さん(笑)

しかし、この第一シリーズみな、同心やめようとしてるね、4人目だよ!!

青山様、今回もいいひと♪

磯貝さん、実は、転職は向こうの方から断わられていたことを隠してあげてたよ。八兵衛だけにばらしたけどね♪
プロフィール

ひらたま@でんぷん

Author:ひらたま@でんぷん
山口県在住 
女性(若くないです)
O型、蠍座
八丁堀の七人と、子連れ狼の大五郎が好き

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